2011年01月23日

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙96〜100

前田敦子96 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子97 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子98 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子99 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子100 高画質画像・写真・壁紙
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[バッシング&スキャンダル]
2010年10月から前田敦子がヒロインを初めて務めるドラマが放送されるが、日テレ関係者の話によると実はこのドラマ、当初は高校生ではなくそのロボット役の前田敦子が主演だったというのである。「"AKBのエースがゴールデンで初主演"という触れ込みで起用したかったのですが、あの総選挙で前田がまさかの敗北を喫してしまい、主演話が流れてしまったそうです。でも、スケジュールを押さえていたから、仕方なく今回のドラマに起用したというのが本音だそうですよ。そういうゴタゴタがあったから、主演の佐藤健だけが発表されてからしばらく、他のキャストは発表されなかったんです」(日本テレビ関係者)
もう一つ、理由がある。「ちょうど、キャスティングの最終段階で、現エースの大島優子とウエンツの熱愛が出て、AKB運営側から、イケメン俳優とメンバーとの共演は避けたいというような空気があったんです。それでキャスティングが一時中断してしまったんです。結局日テレ側が『佐藤健なら、ずっと秋山莉奈と交際しているので、心配はないです』と説得して、ようやく決まったそうです」(ドラマスタッフ)恋愛禁止のAKB48において、過去にドラマ共演者との交際疑惑のある前田だけに、イケメン俳優との共演は、運営側も最大限の注意を払っているという。
総合プロデューサー秋元康のお気に入りなのは周知の事実で、『ウチくる!?』出演時に前田に寄せたメッセージは「前田はあんまり喋らないと思います。たぶん前田は寝てると思います。それも前田敦子ならでのキャラクターなので、どうか許してあげて下さい」と、多少冗談も入っているが、「前田が何をしても許す」という大甘な態度をとっている。
昔からバッシング報道が一番多かった前田。しかし先の選抜総選挙では第2位となりエースの座から陥落。涙を呑んだ。それでも変化がないのか、今度はある広告代理店社員からこんな話が寄せられた。「ある撮影の休憩中に、前田がケータイでメンバーと思われる人物に『私がAKB48引っ張っているのに、アンタみたいな人に足を引っ張られると困るんだけど!』と恫喝とも思える説教をしていたんです。スタジオ中に響き渡るほどの大きな声で怒鳴っていたので、その場にいたスタッフは全員ドン引きでした。電話が終わるとまたアイドル全開の笑顔で撮影に臨んでいたので、ある意味プロだなと感心しましたね」

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙91〜95

前田敦子91 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子92 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子93 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子94 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子95 高画質画像・写真・壁紙
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[バッシング&スキャンダル]
2010年4月24日。大河ドラマ『龍馬伝』で共演する福山雅治のラジオ『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』に前田がゲスト出演。「ラジオのファンからゲストへのダメ出しを募集する"ファン目線"でのコーナーで、リスナーが前田に対して「時々、仏頂面があるのでスマイルを増やしてほしい」と投稿。福山から「ご自身でどう思われますか?」と問われると、前田は「仏頂面って何ですか?」とまさにKYな反応。福山が意味を教えると「自分ではそういう意識はないんですけど、よく言われるかもしれないです。そういう顔してますか?」と前田が聞くと、福山は『(撮影の)待ってる時間の時とかに……』と告白。前田の仏頂面に気づいていたことを明かした。
2010年5月、関係者や他のメンバーの親から、前田敦子のみ特別扱いされているという内情が雑誌に載せられる。「特別扱いされたせいか、どんどん我儘になった」「他のメンバーは体調が悪くてもレッスンを休めないが前田だけは遅刻、休みOK」「秋元Pがメンバーと食事に行く時、そのメンバーとメニューは前田が決める」「薄給のAKBにあって、所属の太田プロと話して、仕事に見合った給料をもらっている」「一昨年7月にドラマの共演で知り合ってまもない俳優と遊びに行き戻らず、翌朝の仕事に遅刻。親や所属事務所、AKSを巻き込んで大騒ぎになった」など。
2010年7月、選抜総選挙で大島優子に敗北してからわずか数週間後、大島とウエンツの交際報道がされる。大島との不仲説や、過去に自分たちが強制的に破局されていた事もあり、この情報をリークしたのが前田だと囁かれる。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙86〜90

前田敦子86 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子87 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子88 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子89 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子90 高画質画像・写真・壁紙
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[バッシング&スキャンダル]
2008年11月10日深夜、秋元Pは当時まだ17歳だった前田と板野友美を連れて、食事に行っている。板野のブログにはその時の画像が掲載され、その画像から撮影された時間は0時を回っていた事が判明した。これは『東京都青少年の健全な育成に関する条例』の深夜外出の制限を完全に破っている事になる。
2009年夏頃、ブログでメンバー4人と食事している何気ない写真をアップロードしたが、テーブル奥に吸いがらに見える細長く白い物体が入った透明な灰皿のようなものが写りこんでおり、また、前田の手元に使い捨てライターのように見える物体が置かれていることから、喫煙疑惑がネットで話題になる。
メンズサイゾーが選ぶ「握手会」対応ワースト1に選ばれる。基本的に返事は「本当ですか」「ありがとうございます」しか言わない。
2010年3月26日放送の『アナザースカイ』に、AKB48メンバーと秋元Pが共に出演し、メンバーが「ニューヨークで写真集の撮影を行った前田だけを、秋元がリムジンに乗せて食事に向かった」と曝露した。秋元は「二人で乗ったわけじゃない。前田とマネジャーの女性を乗せて僕とスタッフも乗った」と弁明したが、前田が優遇されているのは明らかだった。
ドラマ『太陽と海の教室』で共演した俳優・山本裕典とデートする姿が、総選挙のあとに目撃されるようになる。そして週刊文春(10年4月1日号)が、個室居酒屋デートを誌上公開した。また一説によると『FRIDAY』(講談社)が二人のツーショット写真を押さえたが、運営側はその写真と取引する形で、講談社でのAKB48の連載がスタートしたと言われている。
この件のもう一つの噂は、山本裕典との交際を知った秋元康が激怒し、山本には「うちの前田に近づくな」と、AKBサイドから追い込みがかかり、前田本人にも山本と別れるように電話を掛けさせ、二人は強制的に破局させられたとか。記事では、文中に唐突に"山本君"という言葉が出てくるため、この記事では、山本裕典だとは断定できません。ですが、実は、3月発売の「週刊文春」で、前田と山本の交際記事を一度掲載しており、その記事を読んだ読者ならば、"山本君"が山本裕典だとわかるのですが、この記事では、そのエクスキューズもなくあまりに不自然。締め切りギリギリに、何らかの事情で、山本裕典の名前を削ったものの、校正が不完全なまま印刷所に送られてしまった可能性があります。あるいは、山本は大手芸能プロダクション・バーニングプロダクション系列のEver Green Entertainmentのため、配慮した可能性もあります。
「AKB48=前田敦子」のため、AKB48の撮影には前田が必須。周囲が前田をお姫様扱いするため、日に日に態度が傲慢になっているんです。雑誌撮影ではダルそうにしているし、密着しているカメラマンには"これ何に使うの?"と睨みをきかせてくるそうで、"昔はいい子だったのに......"と関係者からの評判が下がる一方です(プロダクション関係者)
一部関係者の間では今度の総選挙で1位から転落させる計画が行われているという。しかし秋元康が前田をAKB48のエースに指名しているため、総選挙でしかエースから引きずり落とすしか方法がない。総選挙はガチを謳っている通り、投票数の操作ができないようになっている。逆に言えば、大量購入して前田以外に投票をすれば、引きずり落とすことが可能。"前田の鼻を一度折ったほうがいい"と AKS関係者も乗り気で、財力のあるプロダクションに所属するメンバーに大量購入買いを頼んでいるとの噂があるほどです(芸能ライター)。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙81〜85

前田敦子81 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子82 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子83 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子85 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2011年}
1月10日の「警視庁110番の日」のイメージキャラクターを勤める。
1月17日、『オリ★スタ』の2011年ネクストブレイクランキングの女優部門で1位に選ばれる。「今はアイドルのAKB48として活動させてもらっている事が多いので、“女優”という枠に入れてもらえたこと自体が、すごく嬉しいです」。「10年後は女優さんとしてやっていけたらいいなって思います」。また昨年は初ヒロインを経験。人見知りな前田に珍しく、共演者やスタッフとの仲もすごく良いとか。「こんなに仲良くなったのは初めてなんですよ。すごくアットホームな雰囲気があって、AKBとはまた違った仲間を見つける事ができた。AKBじゃない場所で、自分の居場所があるって感じる事ができたのは、『Q10』が初めてかもしれないです」。
1月18日、前田敦子になりすました「なりすましブログ」が出現。所属事務所が警告を発している。住所などの個人情報を聞き出すような悪質なものの為、法的な措置も考えてるとの事。
AKB結成当初からエースとしてグループを牽引し続けてきたが、「アイドルになりたいと思ったことは一度もなかったんです」と言うように、女優へのあこがれが強かった。「フリを覚えることも悩みだし、MCをどうしようと悩むし、毎日ライブに立っても緊張するんですよ。私、この仕事向いていないんじゃないかなと思うこともありますね」。「たまに焦るんです。グループ活動をしていると、埋もれてしまうような気がして焦っていましたが、AKBでなかったら女優業にもつながっていなかったと思うんです。今AKBの一員でいられる自分に幸せを感じています」とAKBに感謝していることも明かした。
1月22日、現在はデビュー時から言い続けた「女優」という自分の夢に向けて邁進中。反面、AKB48のメンバーとしての活動はかなり少なくなってきた。この日公開された『DOCUMENTARY of AKB48』では後輩について、「任せられるようになった」と、この1年で“AKB48”のグループとして成長を実感。自身の卒業について、そして後輩に“エース”を託す思いなどについても触れている。
2月、最近ますます多忙なせいか、数日間ブログが更新されない事もしばしば。忙しさを心配するコメントが、1万件以上書き込まれる事もあった。またアメブロランキングでは1位の常連だったが、23日はついに11位まで下がり、ついにトップ10からも転落した。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙76〜80

前田敦子76 高画質画像・写真・壁紙
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前田敦子80 高画質画像・写真・壁紙
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[AKB48時代]
{2010年}
10月、ドラマ『Q10』の宣伝のため雑誌の取材に引っ張りだこに。その数なんと26誌。これにAKBとしての数を足すと30誌以上となった。
10月3日、16日スタートの『Q10』の記者会見が行われ、前田は「今回は、役者前田として参加させてもらっているので、AKBとは違う私を出せたら。『ロボットっぽい』と言われるのが一番の褒め言葉」と話した。一方佐藤健の方は、ラブシーンなど、内容次第では前田ファンを敵に回す恐れも。「その件で夜も眠れない…」と気が気でない様子。「でも、絶対に不幸にはしないです」とファンに誓い、周囲を笑わせていた。
12月13日、2010年の年間ベストセラー総合1位(累計発行部数181万)の「もしドラ」映画版で、初主演を務めることになった。前田にとっては、「那須少年記」以来3年ぶり4度目の映画出演。元々、原作のモデルとなったのは同じAKB48の峯岸みなみだったが、ドラマ「Q10」などで女優としても活躍し、認知度、経験値が高いことから前田が抜擢された。同映画の総合プロデューサーは秋元康。秋元は前田を起用した事について、「繊細で透明感があり、主人公・みなみにぴったり。AKBの前田ではなく、(女優として)この作品に入っていける」と太鼓判を押した。来年1月上旬にクランクインし、2月中旬にはクランクアップ予定。
12月20日、綾瀬はるか、深田恭子、前田敦子、大島優子ら女性タレント21人が、写真などを雑誌に無断掲載し、パブリシティー権を侵害したとして、発行元の笠倉出版社に計約2300万円の損害賠償を求め東京地裁に提訴した。訴状によると、雑誌は「ENJOY MAX」関連の5冊。原告側は「過去の写真集やグラビアからの転用やプライベート写真など、ほぼ全体が無断掲載の写真で構成されている。タレントの顧客吸引力に着目し、氏名や写真を無断使用するパブリシティー権の侵害には断固たる姿勢で臨む」としている。
12月22日、「BLOG of the year 2010」女性部門を受賞。また同時に発表された「2010年急上昇ランキング」でも1位を獲得した。
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