2011年02月02日

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙486〜490

前田敦子486 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子486 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子487 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子487 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子488 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子488 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子489 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子489 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子490 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子490 高画質画像・写真・壁紙.jpg

[AKB48時代]
{2010年}
8月17日、日本テレビ新ドラマ「Q10(キュート)」(土曜午後9時)で初ヒロイン役に挑戦。主演は大河ドラマ『龍馬伝』で好演した佐藤健。前田演じる謎のロボット“Q10”が、佐藤演じる高校3年生の人生を変えていく学園ドラマ。前田は、連続ドラマで初めてヒロインを演じることに「今回、このような作品に参加させていただけてとても嬉しいです。ロボットの役と聞いて、未知の世界に緊張していますが、ワクワクもしています」と新しい挑戦に胸を踊らせている様子。「面白くてちょっぴり切ない、家族みんなで楽しんでいただけるような温かい作品にしていけたらと思っています」と意気込みを語った。
トップアイドルとなった今でも、「自分に自信がない…」。美しい女の人への憧れが人一倍強く、「お茶する時間があったら岩盤浴に行ったり、自分磨きを頑張るんです」とストイックな一面をのぞかせている。
9月、多忙につき、ブログの更新頻度を下げると本人から報告がされた。しかしブログは辞めずに続けるとの事。
9月21日、19thシングルの選抜メンバーを決めるじゃんけん大会では、ベスト16に入り、連続選抜記録を伸ばした。これで記録を保持しているのは小嶋陽菜と前田の2人のみとなった。また、新センターとなった内田眞由美に対しては「ウッチーを支えてあげたいと思います」と祝福。センターとしての心得を伝授すると話した。しかし前田は、マスコミ向けの新選抜メンバーフォトセッションには姿を見せなかった。関係者によると、イベント終了直後に、疲労による体調不良で倒れたが、大事には至っていない。
9月28日、株式会社カスペルスキーの新製品「Kaspersky Internet Security 2011」のプロモーションに、AKB48研究生10名が起用されていたが、初代所長は“あるメンバー”とされ公表されていなかった。また「ブログのアクセス数がすごい」というヒントは提示されていた。28日、その所長が発表され、前田敦子が就任した事が判明した。テレビCMは10月17日まで関東、関西、中京の各地域で放映される。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙481〜485

前田敦子481 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子481 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子482 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子482 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子483 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子483 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子484 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子484 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子485 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子485 高画質画像・写真・壁紙.jpg

[AKB48時代]
{2010年}
7月31日、雑誌インタビューで秋元康が選挙について語る。イ「優子が1位になった事で前田の存在の大きさを知ってしまったというか、本当の意味でエースになったんじゃないかって。あの5分近い沈黙のスピーチなんか歴史に残りますよね」。秋「一皮剥けたんじゃないですか。絶対的エースから2位になってしまった事のショックもあり、肩の荷が下りたっていうところもあるし。今まで『なんで前田なんだ?』って言っていたファンも、『やっぱり(優子より)前田の方がしっくりくるんじゃないの?』っていう意見も出てきたし」。発表された直後について。「僕もトロフィーを渡さなきゃいけなくて、3位ぐらいから歩いてたんですけど、『2位、チームA―』って聞こえた時に、ハッとしましたね。それは衝撃でした。前田2位なんだ…っていう」。イ「予想は1位=前田でした?」。秋「僕は前田は動かないだろうと思っていましたね。新しいファンは前田から入るだろうなと。中高生は特にね」。イ「前田が負けて1位が変わったからこそ、マスコミや視聴者にはインパクトが大きく、AKBがブレイクするキッカケになったのでは?」。秋「ホントは前田2連覇で、絶対的エースが次の年に替わるぐらいの方がインパクトが大きかったと思うんですよ」。イ「前田の当選挨拶について」。秋「前田が凄いなって思うのが、『ホッとしています』『(エースの)器じゃないかも知れません』って言った時に、それでもアンチはいっぱい居るよ。いるけども、少なくともみんな溜飲を下げた(不平・不満が解消して気分が落ち着くという意味)と思うわけ。ついに18歳の女の子に『(私が今までAKBのエースで)ごめんなさい』って言わせた訳だからさ」。イ「それも酷い話ですね」。秋「いや、でもそれが前田のスターとしての宿命なんだよ。あのコメントを聞いて、やっぱりこの子は立派だなと思いました」。イ「第3回の開催について」。秋「どうなるかわかんないよね。全然違う事をやるのかもしれないし。恒例として面白いのかなという気もするし」
新曲『ヘビーローテーション』を採用したお菓子「ぷっちょ」の新CM発表会に登場。前田は、CM中のシーンでは異例の2列目。そしてファンに向けてのメッセージなど、すべての質問にAKB代表して答えるのは、前田ではなく大島。「ぷっちょもAKB48もこれからもよろしくお願いします!」という大島の横で、前田の様子は、表情は笑顔だが顔は少しうつむきかげんで、悔しさもにじませているように見えた。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙476〜480

前田敦子476 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子476 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子477 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子477 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子478 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子478 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子479 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子479 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子480 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子480 高画質画像・写真・壁紙.jpg

[AKB48時代]
{2010年}
選挙終了後、自身のブログには「今思ってることをそのまま書くと…正直悔しいですでも実は…少し肩の力が抜けまた部分があります…。今までどれだけのプレッシャーの中でいたのか……なんて言えばいいのか…難しいんですが。今回2位を頂けた事で気付いた事、沢山ありましたこれは成長できるチャンスですよね。まだまだ認めてはいただけていないという事実を受け止めながら、今年も精一杯がんばってきます」と投稿した。それに対しファンからは2万件のもコメントが寄せられた。
選挙後、初のイベント「ポニーテールとシュシュ発売記念握手会」のミニライブでは、大島がセンターを務めるフォーメーションに変わり、前田はセンターのポジションから外れた。しかし逆に「やる気がみなぎった。頑張らなきゃいけないと思った」とコメントした。
7月10日、ライブ「サプライズはありません」が行われた日。この日は前田の19歳の誕生日でもあり、サプライズで誕生日パーティーが行われた。メンバーやスタッフが祝い、親友である板野友美が特大ケーキを運ぶ役割を担当したが、台車が溝に引っかかりバランスを崩し、ケーキは台から床に転落してしまい無残な姿になってしまった。板野が謝る中、前田は笑顔で対応。「沢山の方に祝ってもらって、泣きそう。大人と子供の狭間で、大人になる準備をしながら、もう少し甘えさせてください。19歳の前田敦子もよろしくお願いします」と挨拶をした。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙471〜475

前田敦子471 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子471 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子472 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子472 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子473 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子473 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子474 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子474 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子475 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子475 高画質画像・写真・壁紙.jpg

[AKB48時代]
{2010年}
6月9日、JCBホールにて開票イベント「母さんに誓って、ガチです」が開催。前田は去年と同じく、速報、中間と1位をキープし続けていた。そして続々と順位が発表され、去年と同じように残った名前は「前田」と「大島」のみとなった。そして2位の時、司会の徳光が「チームA所属…」と読み上げると会場には大きなどよめきが起こった(前田がAで大島はK)。そして次に「前田敦子」という名前が読み上げられた。最終結果で、ついに大島優子に逆転され、前田は2位に終わった。票差はわずか597票だった。その瞬間、1位が確定した大島優子は涙し、大島のファンは歓声を上げて喜んだ。
壇上に上がった前田はまず「みなさん本当にありがとうございます」と、投票してくれたファンに向かって深々と頭を下げた。そして悔しそうな表情で「私は負けず嫌いなので、正直なところ悔しいです。でも実は少しだけホッとしています」と1位を奪われた悔しさと、プレッシャーから解放されたという、二つの相反する複雑な心境を語った。
しかし続けて「私は1位という器ではないと思います。昨年1位を頂いた後に、一番にAKBを引っ張っていかないといけない立場だったと思ったんですけど………やはり……私には…うまくできなかったみたいです……」とコメントすると、ついに堪えなくなり俯いて涙を流した。そんな前田を後ろから見ていた旧チームAのメンバーは、泣きながら首を横に振っていた。涙の止まらない前田に対し、会場からは「そんなことはない」「泣かないで」という声が送られた。この日徳光は、選ばれたメンバー一人一人に対し、本人の名前を入れた川柳を即興で作ったが、前田には「エースゆえ 孤独に見すえろ 前だけを」という川柳を送った。
皆に励まされた前田は「今年はこの順位で頑張っていこうと思います。でも、もしリベンジができるのであれば、もっとたくさんの方に認めていただけるように頑張ります。AKB48を引っ張っていけるような存在になりたいと思います」と顔を上げ、前向きな活躍を誓った。

前田敦子 高画質画像・写真・壁紙466〜470

前田敦子466 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子466 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子467 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子467 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子468 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子468 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子469 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子469 高画質画像・写真・壁紙.jpg

前田敦子470 高画質画像・写真・壁紙
前田敦子470 高画質画像・写真・壁紙.jpg

[AKB48時代]
{2010年}
当選挨拶での「恩返し」の意味については、「メンバーで力を合わせて、もっともっと凄いグループにしなきゃいけないと思いますし、私たちも一人一人の夢をどんどん叶えて、『AKBを応援してきて良かった』と思って頂く事じゃないでしょうか。だから恩返しっていうのは、これで恩返しが出来たって言うものじゃなくて、ずっとし続けなきゃいけないものだと思うんですよね。人生を捧げるって言葉が出たのは、そういう気持ちからです」。
秋元康「アンチの中で戦った前田は強くなったし、魅力的になった。その後も、彼女はアンチから後ろ指を指されないように努力したと思う。そういう意味で前田が1位を死守できるのか、アンチに引きずり降ろされるのか…だから、メンバーの中には1位になりたくない子もいる。アンチのプレッシャーがすごいので、できれば2、3位がいいと…」と、大人数グループであるAKB48のエースというポジションには必ずついて回る「宿命」について語っている。
もちろん「1位を目指す」や「1位を取りたい」というメンバーも沢山居るが、実際に1位を狙える位置にいる前回3位の篠田は「1位にはなりたくないです。あっちゃんは抜かしたくないです」。や「4位で十分なんです」とコメント。前回4位だった渡辺麻友は、順位の目標を聞かれ3位と答えた。そして「1位はダメですっ! 万が一、1位なんてとっちゃったら、どうなっちゃうか怖いんです」と答えている。6位の小嶋も「1位は1位で大変」と、上位メンバーほど、1位は狙っていないと答えている。どれほどAKBのトップという立場が、如何に辛く大変なポジションであるかが分かる。
さらに秋元は「何かを代償にしなければスターになんかなれない」。「どこの組織、業界でもトップは必ず孤独」。「たぶん誰が1位になってもブーイングはあるでしょう。それが人気の証しです。今現在そのブーイングが一番大きいのが前田敦子でしょう。実はその摩擦係数が大きいほど、エンターテイメントというのは広がる。前田支持派と前田アンチ派がぶつかっているから、今のAKBは生きている。活気がある。それが無くなってきたら、AKBにとって一つの時代が終わる。そういう意味ではまだ活性化しています」としている。
劇場支配人の戸賀崎は「AKBの広告塔として活躍してくれた。その功績は大きい。かわいらしさが強調されがちだが、実は歌も魅力的。技術うんぬんではなく、人を引き込む力がある」と前田を評している。
総選挙前のアピールコメントでは「正直、プレッシャーに押し潰されそうになった時もあったんですが、そんな時には総選挙2位の発表の時の"前田コール"を思い出したりしてました。その時は『前田敦子じゃダメだ』と仰る方たちにも認めていただきたいなと思いました」「私は本当にAKBが大好きで、これからもAKB48に一生を捧げるというのは変わらないです。今年の選挙がどういう結果であっても、私前田敦子は一生を捧げて頑張っていきたい」とコメントした。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。